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総合研修センター

総合研修センター部のご紹介

活動内容

総合研修センター部部長、初期研修医担当部長、後期研修医担当部長、看護師長、事務職員で運営しています。

看護部門では、看護職員の院内研修のサポート、院外研修の情報提供などを実施し当センターの看護の質向上のための基盤整備を行っています。

 

シュミレーション・トレーニング室(研修センター)の設備・備品

採血、静脈注射、吸引、導尿、膀胱留置カテーテル挿入、心音・呼吸音聴取、BLS等の技術習得および向上に活用していただけるよう各種シュミレーターを整備しています。

 

 

トレーニング室には電子カルテが設置されており、電子カルテ内にプログラムされている院内共通の看護基準・手順を確認した上で技術研修が行える環境です。

また、個人またはグループ学習の場や、多職種によるカンファレンス等にも活用されており、研修においても他部署および他職種との連携を推進しています。

 

 

 

隣接している図書館(インターネット接続PCの設置あり)の利用とあわせて、インターネット学習やオンデマンド配信の研修受講を行うこともでき、職員の自己研鑽をサポートする役割を担っています。