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先輩看護師の声

私たちと一緒に働きましょう!!
平成27年度 助産師・看護師採用試験の詳細はこちらへ

 

 

4年目看護師 小野島 早保 (女性病棟勤務)

私は急性期の看護を学びたいと思い、岐阜県総合医療センターに入職を決めました。
私の勤務している病棟は、新看護方式PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)が導入されており、新人でも安心して働く事が出来ます。
研修も充実していて学べる環境が整っており、勉強が苦手な私でも、仕事をするにあたって先輩方が熱心に指導してくだいます。また、先輩と一緒に働くことで先輩の技術・知識を沢山吸収することが出来ます。

 

学生の皆さんへ


沢山怒られちゃうこともありますが、私はこの病院・病棟で働くことが出来て、とても嬉しいです。同期の仲間とも、月に1回はご飯会をしています。
ぜひぜひ一緒に働きましょう!!待ってますね☆

 

3年目看護師 谷畑 南 (救命救急センター勤務)

右エリア当院は研修制度が整っており、看護師として一生必要な『学習』がしっかり行えると思ったこと、また救命救急センターで実務経験を積み、将来、認定看護師を目指したい為、入職を決めました。
入職してからは、病棟や人間関係や仕事など環境に慣れるまで沢山悩んで苦労しましたが、自分が一生懸命に学習したことが看護に繋がり、患者さんやその家族から「ありがとう」と言われた時は嬉しかったです。
私が勤務している救命救急センターは重症患者が多いため、ピリッとした雰囲気ですが、その中でもわからないことを先輩看護師に聞くことができ、皆で協力し合い、チームで看護をするという雰囲気があります。

 

学生の皆さんへ


看護師はいつも患者にとって一番近くにいる職業のため、国試合格後もさらに学習することが大切になります。大変な職業ですが、学習した分、必ず何かで帰ってきます。一番は「ありがとう」と言われることが嬉しいです。
皆さんも、患者・家族が笑顔になれるような看護師になれるよう、一緒に頑張りましょう!

 

6年目助産師 西田 みやび (産科・MFICU病棟勤務)

右エリア私が入職を決めたきっかけは、正常な妊娠期・分娩期・産褥期だけでなく、緊急母胎搬送などで紹介されてくるハイリスクの妊産褥婦も学ぶことができると思ったからです。また、24時間態勢で、産科と新生児科が連携をとりながら、チーム医療を行っているところが魅力です。
当院は、レベルごとに教育体制が整っており、段階的に習得できるようになっています。また、各部署における新人教育プログラムに沿って、実地指導者が新人を指導しており、学べる環境が整っていると思います。

 

学生の皆さんへ


先輩助産師をはじめ、病棟スタッフに見守られながら、毎日仕事をさせていただいています。今後の周産期に貢献できるよう、一緒に頑張っていきましょう!
みなさんが入職するのを待っています☆

 

3年目看護師 山川 清野 (手術室勤務)

私は、学生時代の実習先であった当院に入職を決めました。
入職後は、一人一人にエルダーがつくことで、個人個人の学習ができる環境で、日々の業務に取り組んでいます。
職場の雰囲気は、先輩・後輩が楽しい雰囲気でコミュニケーションを取れ、オペは静と動に切り替えて業務に取り組んでいます。
仕事とプライベートを両立させるために、休みの日にタイムスケジュールを決めて、遊ぶ時は遊ぶ!勉強する時は勉強!と時間で区切って行動するようにしています。

 

学生の皆さんへ


学生の間に学ぶ看護が、働いていく上での土台になってきます!今やっていることが全て繋がっていくと信じて、今は精一杯頑張って下さい。